ATS等の取り扱い

ATS-Pの取り扱い

対象:成田線我孫子口、総武快速線、武蔵野線

ATS-Pは自動的に投入されます。事前の取り扱いはありません。





ブレーキ動作で停車した場合は、Endキーを押してください。ブレーキを開放できます。











ATCの取り扱い


対象:常磐緩行線

始発の綾瀬駅ではATCは投入されていません。PageUpキーを押してATCを投入してください。




開放はPage Downでできます。通常開放する必要はありません。






EBの取り扱い
 
 EBは1分間運転操作(マスコン、ブレーキ操作、警笛、EBボタン押下)しないとプーと音が鳴ります。5秒以内にリセット操作が必要です。上記の操作を行うか、スペースキーを押してEBをリセットしてください。


スペースキー


リセットできなかった場合

5秒以内に何も操作をしなかった場合は非常ブレーキが動作します。動作したあとのリセットは、ブレーキハンドルを非常位置に入れてDeleteキーを押下してください。