寝台特急はやぶさ

運転区間 東京・西鹿児島間(鹿児島線経由)
運転期間 1960年〜2009年


 20系客車を使用し、運転を開始しました。東京から西鹿児島間で運転し、富士号に次ぐ2番目に長い運転距離でした。1997年からは熊本までの運転となり、1999年から東京・鳥栖間ではさくら号と連結して運転しました。2005年にはさくら号が廃止となり、東京・門司間で富士号と連結を開始しました。



























富士号と連結するはやぶさ号










はやぶさの名称は東北新幹線で復活しました。