急行銀河

運転区間 東京・大阪(東海道線経由)
運転期間 1950年〜2008年


 東京・大阪間で夜行急行列車として運転していました。車両は24系客車で急行列車であったためヘッドマークは取り付けられていませんでした。
 新幹線や夜行バスに押され乗客が減少し、2008年に運転を終了しました。







ヘッドマークはなかったものの客車の最後部にはマークがありました。