昭和48年1月 府中本町・新松戸間 開通
朝の通勤時間帯でも15分間隔と本数は少なかった。
電車はすべて6両編成
昭和49年 武蔵野操車場開業
昭和53年 新松戸・西船橋間 開通 
新八柱駅・市川大野駅・船橋法典駅開業
昭和60年3月14日 新三郷駅開業
昭和60年9月30日 武蔵浦和駅開業
昭和61年 101系1000番台がすべて引退する。
京葉線 西船橋・千葉みなと間開通
武蔵野操車場廃止
昭和63年12月 京葉線西船橋・新木場間、西船橋・蘇我間に乗り入れを開始
平成2年3月 京葉線 東京延伸に伴い、乗り入れ区間を西船橋・東京間(快速運転)、西船橋・南船橋間に変わった。
一部の電車が8両編成となった。
平成3年10月11日 台風の影響により新小平駅が2ヶ月にわたり使用不能となった。
平成8年3月14日 東松戸駅開業
平成8年 全ての電車が8両編成となる。それに伴い201系が姿を消す。
平成12年 京葉線海浜幕張駅まで直通運転開始
平成14年 205系5000番台運転開始
平成17年12月8日 205系5000番台の投入が終了し103系がすべて引退
平成20年3月15日 越谷レイクタウン駅開業
平成22年12月4日 209系500番台運転開始、快速むさしの号運転開始
平成24年1月22日 ATOS化
平成24年3月17日 吉川美南駅開業
平成25年3月16日 ダイヤ改正で京葉線内全列車各駅停車に
平日日中帯の運転間隔が12分から10分ヘッドに。休日は変わらず10分ヘッド