湊鉄道 明治40年11月18日 湊鉄道株式会社設立
大正2年12月25日 勝田・那珂湊間開業
大正13年9月3日 那珂湊・磯崎間開業
昭和3年7月17日 磯崎・阿字ヶ浦間開業。全通する
茨城交通 昭和19年8月1日 水浜電車、茨城鉄道と合併し茨城交通となる。そして路線名が湊線となる。
他に水浜線(すいひんせん)、茨城線が開業するがいずれも廃線となっている
昭和35年 初のステンレスディーゼルカーであるケハ600形を導入
昭和37年4月1日 日工前駅開業(日立工機従業員専用駅)
昭和38年6月20日 国鉄への直通運転終了
昭和40年 キハ205導入
昭和45年 キハ2000形2004〜2005、キハ22形221〜223導入
昭和55年 キハ11形111〜113導入
昭和59年 貨物取扱を廃止
昭和64年 キハ200形導入(平成4年までに4両)
平成7年11月1日 キハ3710形導入
平成10年12月8日 日工前駅一般旅客営業開始
平成14年 キハ37100形導入
平成19年9月27日 第三セクター方式での存続決定
ひたちなか
海浜鉄道
平成20年4月1日 茨城交通から鉄道部門を切り離し、第三セクター「ひたちなか海浜鉄道」として営業開始
ひたちなか海浜鉄道の公募社長の吉田千秋氏就任
平成21年8月30日 ミキ300形導入
平成22年4月6日 全列車ワンマン運転となる
平成23年3月11日 東日本大震災で被災し全線で運転見合わせ
平成23年6月25日 中根・那珂湊間運転再開
平成23年7月3日 勝田・平磯間運転再開
平成23年7月23日 平磯・阿字ヶ浦間運転再開
平成26年10月1日 高田の鉄橋駅開業